スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:-- | スポンサー広告 | pagetop↑


子の燕居、申申如たり、夭夭如たり
キュリオサー・アンド・キュリオサー
サンタモニカ
ビクターエンタテインメント (2009-04-29)
売り上げランキング: 34039
おすすめ度の平均: 5.0
5 突出した氷山の一角
5 インドネシア産ポップエレクトロニカ?素晴らしいです。


以前、コメントでノリさんに紹介してもらった「Santamonica」のアルバムを手に入れました。
ポップなリズムにドリーミーな音響、美しく短いフレーズの反復。
知らず知らずのうちに身体が踊り出してしまうような楽しい音楽です。
スカッと晴れ上がった蒼い空が延々と続くような、心地の良さ。
電子楽器を生楽器のように自由な発想で使っている気がします。
ノイズアンビエントやシューゲイザーから激情を取り除いて、
冷静さとメロディアスな展開を加えた雰囲気でしょうか?メチャクチャ聴きやすい!
「インドネシアのアーティスト」という言葉のイメージで感じられるような泥臭さは皆無。
メロディ重視のエレクトロニカをお探しの方は是非聴いてみて下さい。



しかし、オレのGS10チャン
セッティングが決まってからは十分過ぎるくらい良い音で鳴ってくれてます。
満足し過ぎて他のオーディオが気になるってことが無くなってしまいました。
いやはや、ブログのネタが無くなっちまったYo(笑)
もうこれ以上は専用のオーディオルームが必要でしょうね、、、道は長い、、、
関連記事
2009/05/17 21:08 | CD | エレクトロニカポップメロディキラキラ系女性ボーカル | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑


<<S京さんにピアノのフレーズ入れてもらおうかな? | ホーム | ピアノの上で指が踊っている>>
コメントの投稿












[管理人のみ閲覧可]

トラックバック
トラックバックURL
http://kafuka.blog12.fc2.com/tb.php/1130-e95186f0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。