まだなおらねぇYo



MacBook Airはいまだ修理中
です。
ということで10年前に購入した骨董品のようなNECノートからブログ更新。
去年購入した(去年だっけ?)NECノートは既にくたばったというのに、こいつは元気です。
まー中身見れば無駄に頑丈な造りになってますからねー
このころのノートはまだ配線が断線したくらいの故障なら自力で直せますね
配線も太いし、どの部品が何なのか大体分かる。
今のパソコンはほとんどブラックボックス化していて、開けてもなにがなんだかさっぱりです。
ほとんどワンチップ化していて内部が壊れたらもう基盤ごと取り替える以外手がありません。
設計技術が進んで最短で配線されたりしてるので、内部を開けて変な衝撃を加えたら
即断線なんてこともあります。
「コンピュータが無いと作れない、コンピュータが無いと直せない」そんな世界です。
「コンピュータに支配される!」なんてお話はとっくの昔に現実になってるわけですね。
ま、人間ごとき支配してもコンピュータ様にメリットとか無いでしょうから
映画みたいなスペクタクルーなことにはなら無いでしょう。残念(?)
仲良くしようやってことで。

horobinoasa.jpg


そういやアメリカ人は未だに「宇宙人が攻めてきた!」「コンピュータが反乱した!」みたいな
映画を作っているようですが、さすがにもうあんまり売れませんね。
だって現実の方がシビアになってんのに、なんで映画でまで新たな脅威と戦うんですか?
そんなに好きですか?戦い、、、ああ、そうでした。忘れてました。国の成り立ちを、、、
愛国なのはいいですが、外に凶器を向けないで下さい。
真の愛国者たるもの、自らをまず省みるべきです。
「○○のせいだ!」なんて愛じゃなくて甘えでしょ。どっかのアホ親達と変わりません。
「個人個人の集合体が国であり、個人こそが国を背負っている」という考え方は
もう古すぎるのでしょうか?好き勝手やったもん勝ちじゃ、社会が成り立ちませんよ奥さん!

イタリアの歴史の教科書には以下のような文章が載っているそうです。
「指導者に求められる資質は、以下の5つである。
 1:知性
 2:説得力
 3:肉体上の耐久力
 4:自己制御の能力
 5:持続する意思

別に指導者じゃなくても必要な能力だとは思いますが、
全てそろっている人はなかなか居ないんじゃないでしょうか?
ちなみに「強靭な指導者がいても軍隊がアレだとアレ」とは書いてないようです(笑)

以上、久しぶりにどうでもいい日記でした。

rss
2008/05/31 23:58 | 日記 | コメント(2) | Trackback(0) | pagetop↑

MacBook Air死亡寸前
壊れたYoー
最悪です

KC3A0164.jpg


突然、画面に横線が入りました、、、圧がかかるようなことなんもしてないんすけど、、、
液晶が内部で割れたのでしょうか、多分交換ですね。
1週間くらいで直してくれるだろうか、、、
MacBook Airは品質が怪しいとは思っていたけど、
こうも見事に壊れると悲しくなりますね。

よほど惚れ込んでないとMacBook Airを使うのはやめた方がいいでしょうね。
でも、やっぱカッコいいんよAir、、、




修理に出してきました。液晶の端の接続部分が壊れた可能性が高いそうです。
液晶丸ごと交換ってことで1週間かかるってさー
、、、オレのとなりに保証の切れたMacBookを修理しに来た人が座ってたんだけど
「4万円です」と言われて絶句してました。Apple修理料金バカたけーYo!
ま、そんなこともあろうかとオレはAppleCareに入ったんだけどね〜
(ちょっと詳しい人に聞いてどんくらいお得か理解してたので、、、)
「3年も使わねーよ」って人はいいだろうけど、オレは買ったら長く使うタイプなんで、
保証延長は必須です。Windowsマシンなら結構ゴニョゴニョして直せるけど、Macは、、、
それにAirはちょっと壊れても基板取り替えになるんで(集積率が高いから)
修理代はベラボーに高くなるんじゃないかと思う。
てか、まず間違い無い、、、

rss
2008/05/26 00:32 | Apple | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑

音場型にハマりつつある
「オカン 襲来」によりGS10の外装が破損してから、
ちょっと他のスピーカーが気になりだしました。
(一応GS10の傷はわからないようにニスで補修しましたが)

で、採算度外視で色々探した結果
「これぞ!」と思えるスピーカーを3機種程発見したので報告しときます。



AUDIO PHYSIC(オーディオフィジック) ブリロン1.0

中古屋に置いてあったのを聴かせてもらいました。
これは素晴らしいスピーカーですね!
存在が消え去るスピーカーの手本と言っても過言ではないでしょう。
楽器が目の前にズラリと並び、一音一音が空間に3次元で描かれます。
スピーカーから鳴っているなんて微塵も思わせません。
奏者の指がありありと見えるようでゾクゾクしてしまいました。
問題はもう中古でしか手に入らないことですね。







Joseph Audio(ジョセフオーディオ) RM7

毎年ハイエンドオーディオショウで聴きまくってるJoseph Audioのスピーカー
Joseph Audioの音が好きなんでしょうね。この透き通る感じがたまりません。
ググっと前に出てくる音像も気に入っています。
このスピーカーも音場型で、楽器が目の前で鳴っているような錯覚を覚えました。
音はカラッと乾いたクールさがあり、傾向としてはGS10に似ていると思います。
問題は価格か、、、







SONICS(ソニックス) anima

コレまたハイエンドショウで気になっていたスピーカー
自分でも「音場型のスピーカーが好き」という自覚はありましたが、
ここまで偏るとは思いませんでした。
てか、ブリロン1.0と設計者が同じという、、、
もうそこまでオレの好みも偏ってきましたか、、、
音はブリロン1.0をシャープにした感じで、各楽器の輪郭線がハッキリする印象。
解像度高く奏者の表情にまで迫る印象で、思わず息を飲んでしまいました。
いやー素晴らしい!空間表現の能力では抜きん出ています!
キャビネットの美しさからしても求めてたスピーカーという感じですね!
問題はやっぱり価格、、、




今回の探索で、今まで(見た目が)嫌いだったサイドプレスというスタンドが、
実はオレに向いているということがわかりました。
スピーカーだけが浮遊している感じで、スケールの大きな奥行きのある音になります。
それと同時に定位が良くなり、ホログラムのように楽器が目の前に現れます。
音が細くなるので万人にお勧めできるものではないと思いますが、
「目の前にアーティストがいる!」という感覚を味わいたいオレには
かなり魅力的なスタンドでした。

あと、昔の愛機PioneerのS-A3-LRが実は音場型だったということにも気づかされました。
オレは最初っから音場重視だったんですねー全然気づかなかったYo!
こいつをデジタルアンプで駆動すれば、大概の人は完全に満足できると思います。
満足できずにGS10買ったりするのは変態だけです(笑)

実際GS10ですらセッティングに四苦八苦してるのに、
その上のスピーカー手に入れて使いこなせるのか?!
あーもーどーすんだよオレー

rss
2008/05/24 23:48 | オーディオ | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑

気になる物リスト2008
いつも気になるものを発見したら一応メモしてるんですけど、
グチャグチャに記録してると何のことか忘れてしまうんで、自分のためにまとめ。


BELUX/ベルックス Lifto

カッコいいけどデスクライトに8万はちょっと、、、







PARAFERNALIA FALTER 2D ボールペン

ドイツの工業デザイナーAlbert Ebenbichler氏の作品。
自分で作るってとこも面白いけど、この変な曲線が好きです。持ちにくそう。
会議で使ったりしたら、ちょっと間を入れたいときとかに突っ込んでもらえそうかな?







イル・ビゾンテ キーケース

今はごっついアルミのキーホルダー(ライダー用)使ってるんですけど、
やっぱり鍵が剥き出しだと衣類が傷むんですよね、、、
と、いうわけで革のキーケースが欲しい。




ラントシャフト


今一番欲しいもの。
リベンハムのラントシャフトって時計らしいけど、詳細わからず、、、(死)
ここで手に入るみたいです!即買いですね!
奇抜さとさりげなさが両立しているデザインが秀逸ですし、
裏が透明になってて、内部の構造が見えるのも熱い!





odm DD101 Translucent[Black]

なんかしらんが微妙に気になる腕時計。見かけたら衝動買いしてしまいそうです。

後はGanzoの作ってるホーウィンのメッセンジャーバッグも欲しい。
そんなこと言い出したら、そろそろ次のスピーカー(プラチナムあたり?)が欲しい。
要は欲しいものだらけってこと

rss
2008/05/18 03:33 | ファッション | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑

やっぱドクロよね〜
今日は今年の夏服をゲトッてきました。
なんてったって基本冬服なんで夏服のストックが少ないんですよねー
痩せ過ぎてて薄着が似合わないというのが最大の原因ですが、、、
精進します

mc01.jpg

これはもー雑誌で見つけて即お店に飛んでいきましたYo!
今までカスタムカルチャーのデザインは好きではなかったのですが、
この遠目には何かわからない薄らと輝くスカルがたまりませんでした。
(写真ではスカルが随分目立っていますが、実際にはもっと控えめな主張です)
試着してもオレのイメージにぴったりで即買いでしたね。
(多分、みんなには「え?前から着てなかった?」って言われるレベルで似合いました)

mc02.jpg

同時に買ったカーゴです。カーゴも探してたんですよね。いつもスラックスだから、、、
通気性が高く、ロールアップできる等、機能的にもよさげなのでこの夏は重宝しそうです。
最初は軍の特殊部隊が使ってるようなカーゴが頑丈でいいんじゃないかと思ったんだけど、
いかんせん、オレの体格には合わず、、、

一通り商品を見た限りでは「どんなブランドイメージにしたいの?」と思わせるくらい
センスの拡散が酷いと思いましたが、中にはキラリと光る一品もあると感じました。
個人的には、今回のドクロラメみたいに「隠れた毒」感、「狂った紳士」感を
押し出していって欲しいです。

後は腕時計が欲しい、、、
今月のRealDesign誌に載ってるリベンハムのラントシャフトって奴が、、、
一体どこで売ってるんだ?!
Libenhamで検索してもリベンハムで検索しても何の情報も無いんだけど?!
誰か助けてー

foot the coacherのブーツも欲しいけど、、、




foot the coacher LEATHER BOOTS

金がいくらあっても足りません

rss
2008/05/17 22:32 | ファッション | コメント(9) | Trackback(0) | pagetop↑

美しきインストゥルメンタル
Fahrenheit Fair Enough
Fahrenheit Fair Enough
posted with amazlet at 08.04.21
Telefon Tel Aviv
Hefty (2001-09-18)
売り上げランキング: 5236
おすすめ度の平均: 5.0
5 朝の似合うエレクトロニカ
5 いい感じ
5 極上のインストゥルメンタル
5 才気に満ちた傑作デビュー作
5 HEFTYの名盤


名盤との誉れ高いTelefon Tel Aviv の1stを手に入れました。
オレは2ndがメチャメチャ気に入って「もっと聴きたい!」ということで
この1stを手にした訳ですが、1stと2ndはちょっと世界観が違うと思いました。
2ndは(良くも悪くも)大人の音楽で、しっとりとした艶のある都会的雰囲気。
また歌声が主体となっているところも2ndの大きなポイントです。
1stはそういった諸々を削ぎ落とした、純粋な音の作品であり
個々の音のイメージをかなり重視して丁寧に、そして複雑に配置していますね。
それでいてメロディが素晴らしく、聴きやすい作風。
名盤といわれるだけのことはあります。

ただし、2ndの音楽を期待して1stを買うと
ガックシくる方もいられるかもしれませんので、注意。
メロディは1st、2nd共通に良いのですが、世界観が随分違います。

2ndは歌と電子音、オーケストレーションをMIXしたかなりレベルの高い作品であり、
ちょっと汚れた、もしくは壊れたイメージ。美と壊の隙間を縫っている感じですかね。
後、音の情報量としては2ndの方が凄いです。
(ピュアオーディオシステム等で聴くと鳥肌ものですYo!)
が、1stの純粋で「ふっ」と涙が湧いてくるような美しい音の世界も素晴らしいものです。
軽く聞き流そうと思っても聞き流せない深みがある作品。
美の卵が美になる瞬間、花の開花のような美しさに充ちた一枚。
インストゥルメンタルとしてのレベルは正直に言って最高でしょう。

rss
2008/05/16 23:19 | CD | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑

オカンアタック再び
壊れちまった哀しみ第二幕ですよ

GS10がやられました

まあ忙し過ぎて聴くヒマも無いので、とりあえず放置。
怖いYoーHAKAISHA
今日はもう寝よ

rss
2008/05/13 00:48 | オーディオ | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑

hideメモリアルサミット、、、ヤバ過ぎた、、、
hide_m_s01.jpg


いや〜凄かったよ〜!!!
7時間以上あるバカ長いライブでしたが、
前半の記憶が吹っ飛んでしまいまうぐらい、最後の盛り上がりが凄まじかったです。
観客の一体感は今まで見たライブの中では間違いなく1位。

以下、感想

まず昼3時という信じられない時間帯に登場したDir en grayにびっくり。
「ラストにDir en gray、LUNA SEA、Xじゃねーのかよ?!」と。
(当日はセットリスト非公開のため、誰が何番めに来るかわからなかった)
ピアスで体を切ったりする流血パフォーマンスとかやってたけど、
それはオマケでやっぱ音の構築力が違うと思いました。
(でも一部の客はドン引きしてましたが、、、)
他のヴィジュアル系バンドも同じようなセンスの楽曲をやってるんだけど、
簡単に聴き流せてしまう。
それに対して、ディルは(良くも悪くも)曲に意識が吸い寄せられてしまう。
演奏自体は荒い部分とかもあるのに、一音一音に込められた怨念とでも言うべきものが
違うんだと思います。
MISCASTをやったのは意外でしたね(しかも結構まともに)
客のノリが引き気味のMISCASTというのも新鮮でしたけど(笑)
残をやって欲しかったけど、残やってたら暴れまくって
100%観客席から転げ落ちてたから、これでよかったかとも思う。
ま、THE IIID EMPIREで客が「国家繁栄!国家繁栄!国家!」と合唱している光景で
十分異常でしたが、、、

LUNA SEAは復活宣言しちゃってましたねー
「これからもシーンを引っ張っていかないといけない」とか。
幕が降りてる状態で音出しが開始されたんだけど、ベースが「ビーン」と鳴った瞬間に
「これJじゃん」とわかるわかりやすさ。
視覚情報がないおかげで、全パートLUNA SEA以外あり得ない音だということを
逆に認識させられる形になりました。
楽曲はほとんどが初期の曲で、PRECIOUS、Dejavu、SLAVE、WISH等々と、
オレにとってはご褒美以外の何ものでもないステージ!!!
(ほとんどお約束ですが疾走SCANNERやってくれたのも得点高い)
BLUE TRANSPARENCY 〜限りなく透明に近いブルー〜とかやっちゃっても、
全然観客がノリノリだったのが凄かったですね。
どんだけ高レベルのファンだけ来てるんだよ、、、
逆に最後のUP TO YOUで客のノリが一気に冷めていく様が
ファンがLUNA SEAに求めているものを象徴しているようで面白かったです。

そして大トリのX。
Xについては、最後のXにつきると思う。
素晴らし過ぎて「前日しか見てない人がいたら怒るだろ、コレ」としか思えなかった。
ステージの後ろにドデカイ「X」の文字が降りてきて、爆発開始。
ほぼ全バンド総出演、ドラムが真矢でYOSHIKIがギター弾いちゃってるし、
RYUICHIやMUCCの逹瑯、TMの西川くんまで出てきて「か〜ん〜じ〜て〜みろ!(X)」
ですからねぇ、、、
SUGIZOがhideの指クセまで完璧に再現して弾いているのが面白過ぎました。
フレーズの繋ぎ方がSUGIZOのまんまでしたが、音色は完全にhide。
本当に完璧主義者なんですね、、、
とにかく客のノリは異常な状態で、嬉々としてXジャンプを繰り返すし
(ちなみにXの演奏前にスタッフが「ジャンプ禁止」と書いた立て札を持って
 警告しまくっていたのですが、守ってる人は一人もいませんでした(笑)
 てか、それは無理過ぎるやろ、、、)
常に5万+60人の大合唱状態。テンションはレッドゾーン遥か上空。

他にもピンクスパイダーをX+LUNA SEAで演奏、
(YOSHIKIはなんとhideのハートギターで参加!)
BelieveのドラムをYOSHIKIが叩いたりといった、
滅多に無いパフォーマンス満載で、大満足。
というより、X、LUNA SEAファンでこれで満足しなければどうすればいいのか?!
と、いうレベル。
大好きなSilent Jealousyや「紅だぁっ!」も聴けましたし。

hide_m_s02.jpg


Xのお祭り騒ぎ中はなんかhideが戻ってきていた感じがしました。hide万歳!
一生の思い出に残る素晴らしいライブでしたYo!
最後になりましたが、hideのご冥福を心よりお祈りいたします。無敵!最高!

hide


rss
2008/05/05 17:31 | 日記 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑

ひで、お菓子は食えたんか?



Sleeping Hollow
Sleeping Hollow
posted with amazlet at 08.05.01
BALFLARE
SOUNDHOLIC (2008-04-23)
売り上げランキング: 17907


帯に「メロディック・スピード・メタル」と書いてあったので、
「ほほう、なんだオレに買えというのだな!?」と理解して、即買いました。
てか、なんて狭いジャンル、、、と思ってたら日本のバンドなのね。納得(?)

まー見事なくらオレのどツボな音楽ですわ。

まずバカデカイ「ファーファー」の音で始まり、いきなりフルスロットルの爆疾走。
「シンフォニック」と銘打つからには、これくらいのやり過ぎ感が無いといけません。
(オーケストラヒットも必須です「ジャ!ジャン!(゚∀゚)」)
さあ「ハープシコード+鐘の音」という卑怯な攻撃をかわしつつ、
歌が始まるとこれがまた、こぶしの効いた陰のあるメロで漢の覚悟と哀愁を感じさせます。
そしてサビの「長調でクワイヤ」という「勝ちっ放し」な展開でガッツポォーズ!!!
若干男臭いヴァイキンなメロもポイントを突いて挿入され、
力強い世界観を演出できているのではないでしょうか?

ヴォーカルの変な歌い回しや、どの曲もメロディが若干似通っている、
まだバンド自体の技術レヴェルが高く無い等々の問題はあるものの、
メタルへの愛がひしひしと感じられる作品で、今後が非常に楽しみです。
(9曲目で(少しだけ)女性コーラスも入れてみたりと、試行錯誤もしているようです)

1曲目をリピート再生するだけで何故か泣けるんですよ。
なんだろな「負けてる時に起死回生の作戦を決行する」みたいなイメージ?
熱い、、、熱いっす、、、

個人的にはBullet for My Valentineといい、このバルフレアといい
最近、素直で一直線なサウンドが増えていることを嬉しく思います。
カッコイイんだYoーーーーーー!!!

rss
2008/05/01 23:16 | CD | コメント(2) | Trackback(0) | pagetop↑

| ホーム |