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なんでX Japanのライブに行けなかったのかと悔やみ続けながら彷徨っていたら、
気づかぬうちに10枚くらいCDを買っていたN.dです。 とりあえずメタルから紹介。 SERPENT SOUNDHOLIC (2008/02/20) 売り上げランキング: 10188 おすすめ度の平均: ![]() 泣きのメロディ 期待しすぎた、、、 待ってました!Amazon.co.jp で詳細を見る ジャンル:デスメタル リフなのに哭きまくるギターが印象的なジャパニーズデスです。 日本のメロが好きな人(特にX Japanなんかが好きな人)は グッときたりキュンときたりするんじゃないでしょうか? ギターリフのユニゾンで「グッ、グッ」っと切り込んでくる感じがいいですね。 なんか「クサメロ」というよりは「哭き」という印象。好きです。 単純にクサいギターメロならNoumenaが凄いので、そっちをどうぞ。 ディスイントキシケイション posted with amazlet on 08.03.30 ザ・シークレット HOWLING BULL Marketing (2008/03/19) 売り上げランキング: 70166 Amazon.co.jp で詳細を見る ジャンル:ハードコア こいつはヤベぇ!!! まるでフィリピンブラックを高レベルな奏者が演奏したみたいな感じ(?) グジョグジョな音像の向こうになんかメロらしきものがあるような無いような、、、 という「ノイズ音響系バンド」という勝手なネーミングを付けたくなるような音楽。 「純粋なノイズ系」程キツくなく、それでいて「メタルか?」って聴かれると悩む 微妙な立ち位置が、オレにコアヒットでした! 音の良い、ノイズまみれの、プリミティブブラック、、、 音が遠いんじゃなくてメチャメチャ近い(つーか、割れててゴボゴボしてる) ってとこがプリミティブブラックとは違いますけど。 まあ、コアなブラッカーなら一度聴いても損じゃ無いかも スクリーム・エイム・ファイア(4ヶ月限定スペシャル・プライス) posted with amazlet on 08.03.30 ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン BMG JAPAN (2008/01/23) 売り上げランキング: 2659 おすすめ度の平均: ![]() 若さ溢れる現代メタル 悪くはない・・・が メタラーには今日一番の大当たり スラッシーなリフ、かつキャッチーな歌メロな1、2曲目でガッツーポォーズ!!! 前作は無理してるっぽいスクリーモヴォイスがオレにはダメだったんですが、 今作は普通に歌ってるとこが多くて、かっこいーっす。いや、普通にかっこいーっす。 3曲目みたいなエモっぽいハードロック曲もメッチャオレのツボなんすよね。 4、5曲目は前作からの流れっぽい曲で、ツインのリフ、 2ビートというスピードメタルの基本がしっかりと押さえられており、 ここでもメロイックサイン出しまくり。 前作より安定感もあり、すんなりヘドバンできる(?) 全体を通して言えることは、技術や楽曲構成的には面白いことは一つもないんだけど、 躍動感というか、ぐいっと惹き付けるパワーがある作品。 「メタルってこういうものだったよね?」という問いかけを感じた。 てか、最近のメタルってひねくれ過ぎてないか? Bullet for My Valentineは一直線っすYo! メタル以外は明日レヴュー書きます(元気ならね) |
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長い文章は嫌い(ウソ)なので、結論から書く。
何人かオレが書くのを待ってる人もいるようなので、、、 〜使用機材〜 スピーカー:MONITOR AUDIO GS10 アンプ:TA2020自作アンプ USB-DAC:デジットオリジナル(自作) DVDプレイヤー:Panasonic DVD-S75 〜結果〜 1位:USB-DAC + MacBook Air 2位:AirMac Express + MacBook Air 3位:DVDプレイヤー 4位:AirMac Express + iMac(PowerPC) 5位:USB-DAC + iMac(PowerPC) ※DVDプレイヤーはCDをそのまま再生。 USB-DACとAirMac ExpressはCDから取り込んだAppleロスレスファイルを再生。 面白い!面白過ぎます! トランスポート(パソコン)によってこんなに音が変わるなんて! 正直「DVDプレイヤーの音かなりいいし、自作のDACじゃ勝てないのでは?」 と思っていましたが、USB-DAC+MacBook Airの音を聴いた後、 DVDプレイヤーの音を聴くと明らかにスカスカなのです。 特に反響音等が違うため空間表現に大きな差がありました。 若干繊細さに欠けるもののAirMac Expressも中音域が充実した音で、 迫力を求める方にはこちらの方がマッチするかもしれません。 情報量ではDVDプレイヤーはパソコンに全く及びませんでした。 (単純な音の滑らかさだけの勝負ならDVDプレイヤーはAirMac Expressに勝っています。 しかし、USB-DACには全ての要素で負けています。) 1、2位は少しの差、そこから大きく差があって3位、 また大きな差があって4、5位という感じでした。 4、5位はギスギスした感じの音で、あまり良い音とは言えません。 (情報量はDVDプレイヤーより上ですが、、、) 密閉された感じで躍動感や開放感が無く、すぐに再生停止したくなります。 (よく言われるデジタルの音のイメージ?) しかし、あのCDを入れ替える作業が好きなんだがなぁ、、、 どうしたもんかのぅ、、、 |
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実はこんなものも買ってみました。
![]() 802.11nに対応するのをまっとったんですよ! MacBook Airなのに有線なんてありえない! で、さっそくですが、自作USB-DAC+GS10との対決の前哨戦として、 MacBook Air VS AirMac Express ガチンコ一本勝負といってみました。 3000円くらいのPC用スピーカーでも違いがわかるくらいなのか?! ![]() 音出しと同時に唖然 PC用スピーカーでもハッキリわかるくらいブッチギリの大差でExpressの勝利でした。 Airのイヤホン端子の音は透明感があって好きだったのですが、 あまりの違いに「そらないやろ、、、」ってなりました。 一番の違いは低音ですね! Expressはグッと深く低音が出ており、迫力や臨場感が段違いです。 情報量が全然、面白いくらいに違いました。 ただ、BGMとしてはAirイヤホン端子の勝ちです。 Expressは音が良すぎて他の作業に集中できないす、、、 |
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そんなに手を加えなくても十分使えるから、あんまし入れるもの無いですが。
Xcode:開発環境。まずはこれを入れないと過去の資産が使えないので。 StuffIt Expander:解凍ソフト。OS7の頃からずーーーっと使ってる。 mi:テキストエディタ。ソースを書くのに便利。 xPad:メモ帳。カテゴリ分けと自動保存が便利。 SafariStand:Safariに便利な機能をいっぱい付けてくれるソフト 特に画像付きのタブ、不意に落ちた時の履歴記憶、 履歴のFlowウィンドウ形式での検索の3つは便利すぎて涙が出る。 (要、SIMBL) Cyberduck:OSXで最も使いやすいと思うFTPソフト。どっかの村の村長に似ている。 Perian:QuickTimeで色々な動画形式を見れるようにするコンポーネント どうでもいいが、世界には下らないコーデックが多すぎる MPlayer:動画再生ソフト。なぜか入れてしまう。早送りが楽だから? Flip4Mac:QuickTimeでWindows Media ファイル (.wma と .wmv)を見れるようにするソフト Skype:仲間と無駄話をするために。なんてったって通話無料。 後、Bootcampを使ってWindows XPも入れてみた。10Gだけだけどね。 しかし、Bootcamp凄いね!ワンタッチでWindows用の領域が作れて、 いらなくなったら削除も一瞬。もちろんMacのデータはそのまま。 PC機の「なんとか領域の上になんとか領域が〜」ってのに慣れてたから拍子抜けした。 〜Bootcamp導入の注意点〜 1.Windows XPのセットアップ中、インストールするパーテーションを設定するとき 「フォーマット(クイック可)」の選択が必要。 それをしないと、ブートセグメントを書き込めないらしく、 インストール後再起動時に「Disk error」って表示が出て終了。 最初からやり直しデス、、、 2.そのままではApple USB Ethernetアダプタが使用できない。(一応これが使える) 3.キーボードの選択では「S」キーを押し、その後で「日本語106キー」を選択 4.インストールはCドライブを選択 5. Airのマルチタッチに慣れると、死ぬ程ウザイ(死) (2008/05/01追記) ・タッチパッドを2本タッチしながらクリックを押すと左クリックになる ・USキーボードならcapsキーで半角モードにできる ・Windows XPでスリープから復帰できない問題はこれで解決。 ![]() こんな感じで普通に使えます。速度も前のNECノートよりはえぇよ、、、 |
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Boston Dynamics社のBig Dogというロボットです。
荷物運搬用だそうですが「荷物」の定義は広いですから、、、 なんとも軽快に歩くロボットですねー 転びそうになっても、素晴らしいバランス感覚で復帰。蹴られても大丈夫! バランスを崩した時の動作を見る限り、学習制御だと思います。 いちいち人間がパラメータ決めてるならそれはそれで賞賛ものですが、、、 凄い非線形な動きが多くてまるで動物みたいですよねー 各足の動きから推測するに、それぞれの足が独立した命令系統を持っているようです。 まさに動物の四肢と同じ構成ですね。 最後の方でピョンピョン跳ねてますけど、どんなアクチュエータ使ってるんでしょうか? それとも、普通のアクチュエータでもフィードバックうまく使えば、 負荷を軽減させつつこんな動きができるものなのかな? 意外に高レベルな技術が詰め込まれたロボットですよ、これは。 |
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どーもー
這いつくばって生きてるN.dです ![]() USB-DACのケース作成失敗。 接着面に塗装が浸入して化学反応、クラックが発生したようです(死) アクリル板がバキバキッてますねー 山のようにバキバキっていいCDがあるのにねー やりなおしだコンチクショーッ!!! え?ケースとかどうでもいいから繋いで音出せって? オレは、、、嫌だね!!! |
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![]() 突然、春になってしまいましたね。 ええ、心はtrue coldのままですが ![]() そんな今日は「DSでアナログシンセ」というニッチ過ぎる商品の紹介です。
KORGがついにトチ狂ったのかと思いましたが、 よく考えると意外にイケるかもしれません。 つまり、これを売って多くの人にシンセに興味を持ってもらうことで裾野を広げ、 最終的に「やっぱ本物のシンセよねー」という流れにもちこむという壮大な計画なのです! 女子高生が「そこは矩形波でしょ?!ノコギリ波とかKBじゃん!」なんて時代が 、、、無理か?、、、やっぱ無理っぺぇぞ?!コルグおい!!!(死) ま、これのメンバーが増えるのは確実でしょうね ![]() USB-DACの現状 ![]() コンデンサの塊〜後はケースに入れるだけ〜 全然関係ないけど、日本に輸入されてないオーディオ商品の方がデザインよくねぇ? http://www.audioholics.com/reviews/amplifiers/genesis-reference-amplifier まあ、日本人は見た目より性能を重視する民族ですからね。仕方ないのかも。 なんか今日は支離滅裂な記事だな(いつもだろ) |
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さて、モガミケーブルでのセッティングも相当煮詰まってきたので、
ここら辺で恒例となってるSPACE&TIMEとのRCAケーブル勝負をやってみた。 え?そんなのどうでもいいからUSB-DACを早く作れって? 仕事で疲れてですね。半導体など見たくないわけですよ!半導体など! えーUSB-DACは来週くらいにはレポートできるかなぁ、、、 もとい、RCAケーブル勝負。 「なんでそんな微妙なケーブルしかないの?」とか言わない。 安物でも結構音が変わって楽しいんですよ? で、試行。 SPACE&TIMEのPrismに変えた瞬間、驚き、 「音に立体感が!!」 今までセッティングで苦労しまくってやっと出てきた立体感を遥かに超える、 広ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい空間が突然現れました。 楽器間の距離もハッキリわかります! 音の立ち上がりが早く、何も無いところに突然音像が浮かび上がる感じ。 これも斜めセッティングのおかげでしょうか? 音の厚みや濃さはモガミの圧勝ですが、 Prismはスピーカーの前後左右に音が広がり、奥行きが感じられます。 前面ではツインギターのリフが両側から迫り、 数m後ろにはハイハットを激しく刻むドラム、 そして、その横ですべてを支えるべくベースが唸り、 ボーカルは咽の奥まで見えるような解像度で目の前に立っています。 それぞれの音が独立して、細かい音の一つ一つまで捉えることができるので、 凄まじい情報量。正直疲れます。 ええ、要は引っ越し前のあの部屋の音になっただけのことなんですけどね(苦笑) モガミが勝利した前回のセッティングは外振り過ぎたのかもしれませんね、、、 アッサリとしながらも透き通ったPrismの方がやはり私の好みだったようです。 うーん、難しい。 モガミは生音的な押し出しの強い中音域が特徴。 Prismは分析的で線が細い印象で、意外にメタルにマッチします。 音数が多いものでも破綻せずにそれぞれの音を描き分けてくれます。 ![]() SPACE&TIME Prism 100a-8N/1.0m 後、Prismの方がセッティングに敏感に反応するようですね。 しばらくはPrismでセッティングしてみようと思います。 |
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前回の、iTunesオーディオセンター化計画敗北をうけ、
緊急対策会議(脳内)がおこなわれた(ポクポクポクポク) そしてその結果、、、「やっぱ自作じゃね?!」(チーン) ![]() デジットでUSB-DACの基板を調達。 DAC部はバーブラウン製だし間違いねぇ、、、 カッコイイケースに入れてやらねば! と、思っていた、が、しかし、 そんな夢見がちなオレの行く手にnuforceからICONなるものがっ!!! http://www.nuforce.com/Product-desktop.htm USB-DAC、アンプ内蔵、ヘッドホンジャック付き なんじゃそのステキ構成、、、お値段も$249とお手頃、、、 シンプルイズベストなオレにとっては、非常に魅力的です! 「漢」なデザインのオーディオ機器が多い中、デザインもPOPで良いと思います。 う〜ん、、、 ![]() がんばれ!オレのTA2020チャン〜負けるな〜 ![]() |
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セッティングの「ついで」に部屋を掃除したら、
バキバキってる駄盤がいっぱい出てきたのでとりあえずピラミッドにしてみた。 ![]() ブラック、ゴシック、エレクトロニカ、、、、 どーすんの、これ、、、 そんなゴミの山に悩まされるオレを癒す一枚。 LIVE more from SUNSIDE oct 2003 Giovanni Mirabassi Trio ジャンル:JAZZ 一曲目の冒頭、弾けるような楽しげなピアノの一打から、 「箱」の空気感タップリに、ライブ会場にグイグイと引きずり込んでくれます。 春の到来を喜ぶかのような、音の波が風となって包んでくれる。 ライブ録音ならではの、このピアノとの距離感がいいんだよねー 二曲目は打って変わってメランコリックな沈み込むメロディ。 静かに哀しみを紡いでいくような音の波です。 メインのピアノに絡む吐き捨てるようなベースの音が、 言葉では言い表せない心の奥底を吐露しているように思いました。 これもライブならではのタメとヒキが素晴らしい。 「上手いなぁ・・・」と感心する事しきり、各楽器が「歌って」いる状態です。 日本人の大好きな「泣きメロ」ってヤツですね! ベースのタメが感情を揺さぶり、ドラムのハイハットが優しく心に触れ、 そして哀愁漂うピアノのメロディが涙を誘います。 とにかく一度聴いてみて下さい、小難しいことはありません。 きっと「JAZZは苦手」って人でも心地良く聴けること間違い無しです!
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久しぶりにオーディオの話題。
ある人から「GS60とGS10はどう違うのか教えてほしい」と言われまして、 「自分で聴いて下さいよ〜」と言いつつ、一応オレなりの感想を書くことになりました。 まず、音そのものですが、 ブックシェルフとトールボーイという時点で全く違うと思ってもらった方が良いです。 トールボーイの方が容積が大きくなる分、低音が出ます。 しかし、ボーカルの口元に「ピタッ」とフォーカスするような歯切れの良さは、 「セッティングされた」ブックシェルフの独壇場でしょう。 ここでわざわざ「セッティングされた」と書いたのは、 ブックシェルフの音がセッティングによって大きく変わるためです。 もちろん、スタンドやケーブル、インシュレーターによっても変わりますが、 角度や高さ、リスニングポジションからの距離等、配置が最重要です。 ブックシェルフ特有の立体感が気に入ってしまうと、 なかなかトールボーイに方向転換するのは難しいかもしれません。 さて、GS10とGS60を実際に聴き比べてみると、 音の繋がりの良さ、高音の伸びなどはGS60の方が一枚上手であると感じます。 GS10よりも音のスケールが大きく、「深みのある音」だと言えるでしょう。 つまり、単純にポンと置いて比較するとGS60の方が良い音であるということです。 ですが、試行錯誤をしてセッティングを詰めるのであれば、 GS10の音は鳥肌が立つ程のレヴェルにすることができます。 もちろん、トールボーイでセッティングを詰めることもできますが、 一人でやるのは結構な重労働です、、、 ただ持ち運ぶだけならまだしも、1mmの差で音が大きく変化するため、神経も使います。 更に言うなら、どんなに頑張っても「トールボーイとブックシェルフの差」だけは どうしようもありません。 トールボーイでは後ろから前に各楽器が迫りくる。という印象ですが、 ブックシェルフでは、空間に次々と浮かび上がる音の配列が、頭の中に直接響いてきます。 (トールボーイでも、そういった音のものがありますが、 残念ながら私の知る限り1000万円クラスのものばかりです) トールボーイは面で、ブックシェルフは点で音を捉える感覚でしょうか? 手間隙はかかりますが、音楽好きの人には一度経験して欲しい音です。 ということから、 セッティングにこだわりたくないけれどいい音が欲しい人はトールボーイのGS60。 セッティングを細かく煮詰める人はブックシェルフGS10がよいのではないかと思います。 (ブックシェルフで「低音が弱い」と感じた人はトールボーイが良いでしょう) MONITOR AUDIO Gold Signature GS10(ペア) 価格:173,774円 (税込) 送料込 ![]() MONITOR AUDIO Gold Signature GS60(ペア) 価格:469,350円 (税込) 送料込 |
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いやーやっぱりUSキーボードですよ!
![]() このシンプルさが美しいと思います。 それに小学生の頃はUSキーだったんで、使い慣れてるんですよね。 しかし、光の加減でえらく表情が変わるパソコンだなぁー ![]() ゴテゴテしたいかにもパソコンらしいイメージはJISの方があるかもしれません。 でも、オレはこの「スッ」とした澱みの無い姿が好きです。 ストアの対応に心配もしたけど、アクシデントは一切無し。 受け取ったその場で起動して、キータッチや他の違和感が無いか感触を確かめましたが、 気になるようなところは無し、、、というか、あらためて惚れ直してしまいました(笑) もちろん「ガタツキ」も完治。大満足です! 新幹線のプロジェクトリーダー、島秀雄さんの言葉 「合理的なメカニズムは、美しくなければならない。美しい機械は性能も素晴らしい。」 |
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