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![]() モガミのRCAケーブル MOGAMI 2510(3000円) で、結果は、、、 ダメダメ まず、帯域が明らかに狭くなります。高音が伸びきりません。 音が出た瞬間明らかに曇った感じがあり「うぁ、、、」と思いました。 ただ、オレの環境では音の立体感は良くなりました。 奥行きがあって、ライブ感が増した感じです。 コッテリ感が欲しい人には良いかもしれませんね。 元々、真空管アンプ用に開発されただけあって、 デジタルアンプとの相性が悪かったのかもしれません。 「オールモガミにすると変わる!」って報告もありますし、、、 ![]() SPACE&TIME Prism 100a-8N/1.0m 価格:5,600円 (税込) 送料込 比較すると、今使ってるこのRCAケーブルの透明感は素晴らしいです! これだけの高音質で、低価格ってのは他に無いでしょう! 味付けと立体感が薄いのが最大のネックですが、、、 (それでモガミ買っちゃったんよねー )うーん |
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色々考えるのメンドクサイし、、、
![]() digidesign / Digi003 Factory 価格:298,000円 (税込) 送料込 もう、社会人パワーでこれ買うか?! でもオレProtoolsほとんど使ったこと無いんよね、、、 ずっとLogicかDigital Performerだったから、、、(今もあるのかな?) それに宝の持ち腐れになりそうで怖いっつーかデカイ、邪魔。 入力、そんなにいっぱいいらんし。 そのフェーダーとロータリーエンコーダーとジョグホイールだけ下さいな。 やっぱこれでいいや。 |
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コンポでCD流したままで部屋を出ていて、
部屋に戻ってきた時 「おっ!なんか良い音じゃね?!」 でも、机に座るといつもの音、、、「やっぱ気のせいか(笑)」 こんな経験ありませんか?実はコレ、気分の問題では無いんです。ホントに音が変わっているんです。 皆さんもっと自分の耳に正直になりましょう! ![]() では何故音が変わったのか? スピーカーと耳の位置関係が変化したために聴こえる周波数域に変化があって、、、(略) まぁ、変わったと(笑) (ギターを録音したことがある人ならわかるはず。 アンプとマイクの距離で音質が変わるでしょ?) 後、部屋のどの場所に立っているかでも変わります。 要は「セッティングこそオーディオの命」なのです! ということで今回は(てか、ずいぶん前にもアレなこと書いてるけど) スピーカーのセッティングのお話。 なんだか、友人にもオーディオ好きの人間が増えてきて、 皆さんセッティングで困ってるようなので、、、 じゃあ、まず簡単に手順を(基本、音量上げぎみでセッティングして下さい) 1:部屋のどこで音楽を聴くか決める(インテリア的にどこにイスを置くか) 2:耳の高さに合わせてスピーカーを置く 3:スピーカーを自分に近づけたり遠ざけたりする (スピーカーを先に置いて、イスを前後させて距離を探してもいい(オレはそうしてる)) 4:ある距離で急に輪郭のハッキリとした迫力のある音になるのでその距離を計っとく 5:左右のスピーカーを離していき音に包み込まれる感じを調節(4で計った距離を守りつつ) (近付け過ぎるとグジュグジュ、離しすぎるとスカスカの音になりやすいです) 例1:スピーカーをそれぞれの耳の真横に持ってくる 包み込まれる感じが強いが、生々しさが無くなる 例2:左右のスピーカーをピッタリくっつけて真ん前に置く 迫力はあるがどんな楽器で演奏しているかサッパリわからない (部屋の構造によっても変わるので、この例の通りになるとは限りません) 6:そんで、調整してくと正三角形か二等辺三角形に近い形になるとおもう。 コンポ ↓ / □ \←スピーカー ・←自分 (左右線対称になるようがんばって!) 7:スピーカーの角度を調節する 自分から見たスピーカー(右側のスピーカーを例にしています) ![]() 音の広がりを重視したセッティング(ボケた音に感じるかもしれません) ![]() 正確な音を目指したセッティング(ちょっとキツい音に感じるかもしれません) ![]() オレ的にはこれくらいがベストな感じです。 ボーカルや各楽器が浮かび上がってくる感じがたまらん! ![]() ![]() やりすぎ、、、かと思いきや、これが良い音な場合もあるので試行錯誤で頑張って下さい! (音が塊になって迫力が増した感じになるかもしれません) とにかく、(設計されていない)部屋の音響特性を完全に数式化するのはほぼムリなので、 地道に、自分の耳を信じて、セッティングするしかないんすよ。 とにかく「自分が納得できるまで」とことんやっちゃって下さい。 最初は「置き方変えるだけでこんなに変わるの?!」って驚くとおもうよ。 ちなみにオレのスピーカー は約1.5m離れないと音が暴れます。(なんとか、ニアフィールド+爆を実現させようとして(死)った) MONITOR AUDIO Gold GS10(2本) 価格:188,998円 (税込) 送料込 ちゃんとセッティングされた状態で良い音楽を聴くのが至福の時間です、、、 ![]() |
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ついに待ち望んだ製品が発売されたようです!!!
Frontier Design AlphaTrack 価格:29,800円 (税込 31,290 円) 送料込 3万という低価格でありながら、タッチセンスモーターフェーダー搭載! これで楽曲作成時のイライラがどれだけ解消されることか、、、 BEHRINGER B-CONTROL FADER BCF2000 価格:27,400円 (税込 28,770 円) 送料込 は前々から、うちのブログでも紹介してるフィジコン。普通の人が見れば「え?こっちの方がノブとかも多いし高機能なんじゃない?」 と思いそうですね。価格も安いし。同じようにモーターフェーダー搭載だし。 しかーし、タッチセンスモーターフェーダーというのがポイントなのです! つまり「指でさわった瞬間から操作を記録できる」という機能。 曲をだらだら流しておいて「あっ!ここ、コーラスきつめにしよう!」 と、思ったらその瞬間に操作すればそれが記録される、、、 「ここは、ボーカル弱いから音量をちょっと上げよう!」 と、思ったらその瞬間に操作すればそれが記録される、、、 便利だ!!!便利すぎる、、、 これまでは「あっ!ここ!」って思っても、 1:一回停止 2:その場所まで戻る 3:タイミングを計って記録開始 4:操作! 5:あれ?全体の流れでみると微妙、、、 なんてことがしょっちゅうでした(でしょ?) それが 1:思いついた 2:指を動かす で終了なのですがから、、、素晴らしい! 曲の進行に合わせてフェーダーが自動的に動くため、 全体の流れを乱すこともこともありません! novation ReMOTE ZeRO SL 価格:49,800円 (税込) 送料別 MIDIコンも欲しいんで、これも気になります、、、 まあ今後「MIDIコンを多用するか?」って言われると微妙なんですが(^_^;) でも「Automap」機能の出来によっては、 シンセをガシガシいじれるので重宝しそうです。 (ここに使用感が載っていますね。なかなか良さそうです!) BEHRINGER B-CONTROL ROTARY BCR2000 価格:17,925円 (税込 18,821 円) 送料別 MIDIコンならこれもいいよね!評判もいいし、、、 ま、問題はどれくらい音楽製作に割ける時間があるかだがっ!(死) |
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なぜ、オレが市議会議員の電話当番なぞせねばならぬのか?
(会社の命令だ!仕方あるめぇ、、、) えー皆さん、選挙の電話は最後まで聞いてあげて下さい。 途中でブチ切られたら泣けます。いや、こっちがブチ切れます(笑) 後、文句を言う人、講釈を垂れる人いますが、涙が出るくらい無意味なのでやめましょう。 我々は書かれてある通り読み上げるますぃーんなので、 何言っても無駄です。取調室の警官と同じ状態です。 速弾きをするギタリストと同じ状態です。文句言うだけ資源が無駄なのでエコでいきましょう。 逆に凄い支持して下さる方も正直困ります。 電話当番にそんな高度な機能は備わってないです、、、 ![]() ただ淡々と、ただ淡々と聞いて下さればそれでいいです。 議論はもっと意味のある場でおこなうのが効率的でないかと思います。 でも素晴らしいじゃないっすか!? こんな時間 に帰って来れるのですから!いや、勝手に有給消費されてるから当然なんですけど(死) |
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今こそ、旅立ちの時!!!
ええ、母校へ!!! リクルーターなもんで、、、 先輩らに放置され、一人日程調整、一人会社説明会、、、やはりブラッカーは一人なのかっ?! というわけで、一人寂しく行くので誰か相手して(おげれつ除く(じゃ、ムリだな!!!)) |
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「ゴシック、ゴシック」って言っても 世界的にはだんだんフィメールゴシックばっかりになって、 元々ゴシックと呼ばれていた、男性ボーカルが低い声で 朗々と歌うタイプのものは少なくなってる気がします。 その中でゴシック界の重鎮として頑張ってるTYPE O NEGATIVEはえらいと思います。 と、いっときながら、このアルバム、全然ゴシックメタルしてませんが(死) 1曲目の冒頭「おっ!TYPE O NEGATIVEらしいドゥームな展開!」と思ったら いきなりパンクですからね、、、びっくり。 いや、なんか初期ゴシックの時代にタイムスリップしたみたい(笑) すっごい楽しい!! 2曲目は疾走!!疾走ですよ!疾走! ![]() かなーりオールドスクールな作りで、メロディもわかりやすく、 非常にカッコイイですね!!! 以前のような陰鬱さは少し影を潜め、 最初期のようなハードコア、パンクとして語られるべき 衝動的激しさが支配しています。 「おらいけー!!!」みたいなロックなノリ!!!最高!!! ![]() (5曲目とかモッシュ確定でしょ?!) 何故かバラード曲まであるというサービス精神。 ジャケ(ラスプーチン)さえ変えれば普通に売れるやん、これ、、、 なんですか?もうゴシックメタルは店じまいですか?(笑) と、いうわけで従来のファンは絶対買ってはいけません!!! |
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近年、普通のメタル(シンフォニックとかデスとか頭につかない) 不作が心配されていた(?)わけだが、 ローランド・グラポウ君率いるMasterplanはちゃっかり、しっかりやってくれました!!! いや、もう「そうそう!これがメタル!これがメタルなんだYO〜!!! 」(場所:試聴機前) ってなった(笑) ヨルン・ランデとウリ・カッシュという最重鎮2人が抜けて、 「再起不能?」とか勝手に思ってたけど、 ボーカルはRIOT(!)のマイク・ディメイオ(オレ、この人の声好きなんよねー) ドラムはRAGEの(笑うな!ひで!笑うな!)マイク・テラーナ になり、、、 え?最強じゃん? ってぐらいのハマリっぷり!!! 二人のおかげで間違いなく楽曲がパワフル(へヴィーではなくパワフル) になり、メタルとしての味わいが増している。 「へヴィーメタル然とした」メランコリックなメロディ、 ハードなイメージを生み出すブリッジミュート多用のギターフレーズ。 曲を引き締めるタイトなベース、ドラム。彩を添えるキーボード。 ただ激しいだけじゃない、ただ速いだけじゃない、ただうるさいだけじゃない、 ハードロックファンにも聴いて欲しい、カッコ良い楽曲の連続! HR/HMの名盤、誕生デス!!! ライブあるらしいのですが、、、東京だけ? |
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おもろいです なにがって、全く結論を出す意思が無いからです。 それにほんとコメンテーター全員、好き勝ってしゃべるんで、 視聴者も同様に好き勝手考えられます。 意見と意見のぶつかり合いの合間に視聴者の入り込む隙があります。 「北朝鮮問題」「対中関係」「環境問題」様々な問題を色々な切り口で攻めますが、 「国民の視点に立って」とか「国家の意思」とか大義名分はありません。 皆、自分の意見で突き進みます。最高です。笑えます。 論者同士はまとまらなくても、見てるこっちは「なるほどね〜」と まとめてしまえます。まぁ、別にまとまらなくてもいいんだけど(笑) ゲストに高名な先生が出てきても、完全に無視したり、アホバカいいまくったり好き放題。 議論の大半は途中で雲散霧消。 一般人が聞いても「はぁ?」と思うような意見もチラホラ、、、 それでも、意見を発してもらってそれを受け取ることで「考える」余地が生まれてきます。 国会中継のような「建前の議論」ではなく、 中身の詰まった(詰まってるものの質はアレかもしれせんが)議論があります。 「政治的価値?」「社会的価値?」そんなもんがあるかどうかはわかりません。 けど、おもろいんで見てます。 罵り合いを「ははは」と笑って見れる。 意見を発することの重要性を感じれる。 多様な「知識」「現実」そして「想い」から「決断する」意味を学べる。 価値のある番組です。 |
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最初に言っときます。
彼女らの最高傑作です!
ちょっとエヴァネッセンス色が強くなっているので、意見は分かれるかもしれませんが、 シャロンの歌声を活かしきる、素晴らしい楽曲の数々は間違いなく 「Within Temptation」そのものです!!! お約束なインストから始まり、「はい、もーわかりましたYoー」 とか思ってたら アルバム全編を通して緊張感が途切れることなく、 深い森に差し込む光のような世界観を描いている。 ギターのハードな音色も相変わらず冴えまくり、 鋭いドラミングと相まって前進する力強さが表現されているが、 何より今回はオーケストレーションの使い方がうまい!!! 「ただひたすらシンフォニックにすればいい 」という考えでなく、 必要な部分に「楽器として」オーケストラを導入するというやりかたが カッチリはまって、楽曲にメリハリがつき、圧倒的に聴きやすい、 耳に残る曲になった。 それが「大衆に迎合している」というなら、それでいい。 メタルの力強さとソプラノボイスの美しさが混ざり合い、 正に、正に、ポップな作品となっている。 わざとらしい民族「風」楽曲よりはずっといい。大好き。 正直メッチャメッチャいいです!!! 少なくともオレのヘビロテには確定です (笑)(ってかうちのオカンに「ええ曲やな!」って言わせた ゴシックメタルは初めてです(笑)) |
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師匠からの依頼でレビューです。
ちなみにレビュー書いてる3倍はCD聴いてます ![]()
みんな大好き、アンバーリン君の3rd。 前作、前々作と比較して明らかにハードになってます。 ギターのリフワークもモダンなものをとりいれたりして、 爽やかというより力強い感じが前面に出てきました。 と、いっても彼らの良さが失われているわけではなく、 「ちょっと今回はハード路線」といった感じなだけです。 これまでの作品同様、青空を突き抜けていくような疾走感は特筆ものですし、 透明感溢れるコーラスワークは非常に魅力的です。 シンセの大々的導入や、低域の増強された音質等「変わった」点もありますが、 彼ららしさが失われること無く「進化した」という感じですね! |
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Cocaine
(V.E.G.A) ジャンル:ブラックメタル 本気度が非常に高いにもかかわらず、喚き散らさない、センスのあるブラックです。 喚き散らさない、けどボーカルはギャーギャー言ってます(笑) 基本、打ち込みを多用したサイバネティックブラックですが、 何故かAtmosfearと同じものを感じたりします。 この微妙に遠のく音像(深いエコー)がそうさせるんでしょうか? ツインギター+シンセで荘厳で邪悪な音の中に美しいメロディを描く ありきたりな手法と思わせといて、ガッツンガッツンシフトチェンジする展開が素晴らしい! 「絶望」というよりはもっと単純な「壊れた」という表現でしょうか? 深淵な闇の中を這いずり回って、助けを「求める」。幾百にも破壊される精神。 切実に密集した音が脳を焼き尽くしていきます、、、 冷徹な打ち込みのリズムと、荘厳なメロディ、シンセ。 そしてブチ切れたエフェクトボイスや効果音をうまく使うことで 通常対比されうる美醜を同じ領域で奏でることに成功しているようです。 個人的には壊れながら上昇する「Insex Infect」が一番好き。疾走だし(笑) 「何系」とは形容し難い、Vacuum Era Gelid Atmosphere独自の音世界がありますね。 |
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いやいやいや、お二方、遊び過ぎ。 前作が出たのを雑誌で知った時 「えっ?!ブラッド・メルドー とパット・メセニーが一緒に? 豪華過ぎ、、、」と思った。 思ったけど、仕事が忙しくて忘れ去っていた ![]() そこに新作の知らせってかタワレコにあったという、、、 内容はもう好き勝手、メセニーがフュージョン丸出し(笑)のメロウなギターを爆裂させ、 メルドーが深みのあるピアノワークでそれを包み込み、「ジャズ」としてまとめあげる。 ちょっとでも間違えばオナニー全開の最低音楽になりそうだが、 二人の絶妙な間合いが美しい音を紡ぎ出している。(間違っても前衛的ではないので要注意) 好き勝手演奏しているメセニーをなだめるメルドーのピアノはまるで母親のようだ。 今回、リズム隊が加わったことで楽曲の骨格がしっかりとしたものになり、 音楽としての楽しさがより伝わるようになった。 個人的には「ちゃんとギターを」弾いているパット・メセニーを久しぶりに聴けた気がする(笑) ジャズの楽しさ、美しさが込められた一枚。素晴らしい!!! |
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友達の家で聴いた時は「微妙」と思ったけど、うちのGS10チャンだと綺麗に鳴ってくれますね。 さすがGEOFF SMITH専用オーディオ!!! ![]() オレの大好きな前作と録音の仕方がちょっと違う感じがするのが残念ですが、 深い孤独と絶望を感じる音像はそのままです! フィメールゴシックが好きな人には聴いて欲しい一枚ですね! 静かな、それでいて情熱的なバックの演奏(ピアノ、ベース、パーカッション)に乗せて、 遠く遠く響くNOCOLA WALKER SMITHの美しい歌声に酔いしれて下さい。 個人的には前作みたいな華やかなピアノがもっと聴きたかったですが、、、 しかし、なぜかAmazonではジャンルがクラシック。全然クラシックじゃないんです、、、が まあミニマルミュージックもクラシック扱いなAmazonだし、 しょうがないかー |
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えーコンデンサを放電させたら治った
(多分)最初何やっても起動しなくて こんなんなりましたけどね(笑)で、唐突にブラックメタルの紹介 ![]() ![]()
最初っから「なんかに似てるなー」と思ってたんだけど。 まんまSiebenburgenですね!
LOVE LIES BLEEDINGの方が荘厳さが強い気がしますが、 疾走+女性コーラス&ちょっとフォークロアなメロの場面ではまんまSiebenburgenです。 カッコイイので文句は一切ありません。Gravewormとかが好きな人は気に入るはずです! 録音状態はこもりがちですが、モコモコじゃないですし、演奏も悪くないです。 特にキーボードが前面に出てくるところはキラキラでカッコイイ!!! ドラムのスタスタもセコイ!!! ![]() 後一押し何かあったら神盤(笑)なのにね〜 少し哀愁漂う、美しいシンフォブラが好みの人は必聴。
シンフォニックブラックが好きなのにこれを持って無い人は万死に値する。いやマジで。 勝手に激走曲に変えられてるFear of the darkのコピーだけでも買う価値アリ!!! 悲しくも美しい世界観を見事に表現しています。メロディの美しいブラックの頂点でしょう! 人、これを神盤という!!! ![]() |
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これまでこのブログで、
「神盤!!!神セッティング!!!」とか言いまくってきたけど、、、 「神なんちゃら」って表現、流行ってるんですね?! こんなアホな表現するの自分だけだと思ってたので使ってたのですが、 友達に指摘されて、急に寒くなったのでやめます ![]() まぁでもブラックは「神盤!!!」としか言えない場合があるので使いますけど (笑)で、ブラック ![]() Zyklus Lunar Aurora ジャンル:ブラックメタル 何だこれぇええぇええええ!!!神盤!!! もうね、、、なんだこの禍々しさは!!!(笑) オレが真っ先に感じた印象は「疾走するNorrt」。 邪悪度が高いながらも、グチャグチャにならず、 ところどころで奏でられるKeyの美しい旋律が良いですね! メロディも素晴らしいですが、Xaさはほとんどありません。 そこには殺戮の美しさだけがあります。 完成度が非常に高く、暴虐疾走するドラムにギターのトレモロリフが合わさり、 壮麗なKeyが包み込んでいく最高レベルのシンフォブラ!!! 荘厳で、凶悪。そういう表現がピッタリ。人在らざる者が蠢いております、、、 もう感情とかとうの昔に消え去った空間に 圧倒的「死」のみが光無き光と共に舞い降りるといった感じです。 深く、深く、どこまでも深く、心と肉体を破壊し尽くすような音の波、、、 心が壊れた先、真の消滅を追体験できるかも?! モスキート・リングトーン にチャレンジしてみた。http://www.saunderslog.com/wp-content/sounds/17959Hz.wav 「聞き取れねぇかも、、、」と思いつつやったけど、余裕で聞こえて一安心。 聞こえなかったら今のスピーカーが45kHまで出る意味なくなるし、、、 |
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こんな経験ありませんか?




は約1.5m離れないと音が暴れます。







」




(多分)
こんなんなりましたけどね(笑)




