世界の果ての砂漠の国から「これのレヴューをはよかけ!」という 邪悪な思念 が送られてくるような送られてこないような気がしたのでそろそろ書きます。チリチリ聴かされたらたまらんしー(笑) ![]() で、このDARGAARD、、、素晴らしいんです 闇の深さも、光の美しさも程よく混ざり合い、ただただ荘厳な情景を生み出しています。 シンフォニックでありきたりな(?)演出のオンパレードですが、良い!!! 「しつこさの無い」Elendのようで、しっとりしているとさえ言えるのでは? 打ち込みなのにこんなに感動できるなんてね、、、正直、意外。 打ち込み故の「人間味の無さ」が生きているのかもしれないですが。 バロック様式の建造物のようなカッチリした音の壁の間をソプラノヴォイスが木霊し、 どこまでもどこまでも空高く昇っていきます。そこだけに生命を感じます。 "Lord Soth..."という呼び声が鼓膜を震わせた瞬間、そこは寒々しい別世界に、、、 木々は枯れ果て、大地は死んでいきます。 男性ボーカルは深みを感じさせる声で、「終わり」を告げ、 女性ボーカルは抵抗するわけでも、悲しむわけでも無く、ひたすら美しく羽撃いていきます。 なぜ人気が無いのか全く理解できない1枚ですね!!!ゴシックファンは必聴!!! で、好きになった人はコレも聴いてみて下さいね。 余談ですが、自作したオーディオで初めてかけたCDはコレです。 それまでのコンポの音と完全に違っていてあっけにとられて ポカーンとしたまま最後まで聴いてしまいました。 それまでは「そこそこ良いイヤホンとかヘッドホンでいいじゃん!」って思ってましたが、 世界観が180度変わりました。もうスピーカーからは逃げられませんね、、、(笑) |
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0608/25/news025.html
「冥王星が消滅した」 と、思ってる人が意外に多いことにビックリしています。 ってか、こんな騒動になるなんて思いませんでした。ふーん、くらいに思ってたんで。 「惑星か惑星でないか」は人間が勝手に決めた定義によって分けられるだけで、 絶対的な真理によって分けられているわけではないんです。 唯脳論でも書いたように、人間の感覚なんて「不完全」で「不確か」なものなんです。 その人間の感覚の範囲でゴニョゴニョやって理屈をつけてるのが科学なので、 「人間に分りやすい」とは思いますが「真理」かどうかは怪しいわけです。 今回は 「太陽の周囲の軌道を公転し」、「自身の重力により球状を形成し」、 「自身の軌道近くにほかの天体(衛星を除く)がない」天体 を「惑星」と呼ぶことに「決めた」。ということです。 その結果 「自身の軌道近くに同程度の質量の天体が残っている」冥王星は 「惑星」と呼ぶことはできないので「矮惑星」と呼ぶことに「決めた」。 ということになります。 観測技術が進んで新しい(冥王星と同程度の質量の)天体の発見が相次いでいるため、 このような「新しい定義」が必要になった。といういきさつがありますが、 科学者が(ちゃんと考えてはいますが)勝手に「決めた」ことです。 冥王星自体が何か変化したわけではないです。 あれですよね、今、自分が持っている知識に対する無根拠な自信と、 「科学は正しいという迷信」が生み出した産物でしょうか? 「今の自分の感覚は間違っているかも?!」なんて考えてたら 生きにくい事この上ないので、気持ちはよくわかりますが。 だからと言って「人間が観測しなければ宇宙なんて存在しない」とか 「人間が理解できるものではないから、探求をやめよう」とか いったような哲学的考えも受け入れられないんですけどね。 個人的に、ですが(笑) ただ、科学に対する妄信は、もうそろそろ止めにしたほうがいいのではないかと思います。 |
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連休中に読めた唯一の「本」です。本を読むスピードも遅くなったYo、、、orz この本の中で一番興味深かったのは、脳における「粒子」と「波」の乖離の話。 つまり、「視覚」と「聴覚」という2つの要素が分離していること自体、 人間の脳の都合であって、構造と機能が同じ要素の異なる面であるのに、 時間を疎外するか内在化するかで区別するのと同じなのだそうだ。 さらに面白いのは、その離反した2要素を結合するために「言語」が生まれたという。 うーん、人間の脳の中でいかに視覚と聴覚が別々に扱われているかを示す 分かりやすい例とを挙げるとすれば「失語症」だろうか。 失語症を考えると、脳の中で明確に視聴覚が分離していることが理解できるだろう。 とにかく、日常我々は視覚と聴覚とを一緒くたにして 「言語」というレッテルを張っているわけです(そして脳のバランスが乱れると失うわけです) 「リズム(反復、時間)と形態の融合こそ言語」なんて言うと、 なんかウィトゲンシュタインが好きになれそうだ。 まあ、融合以前に分離してないんだから上の文章はおかしいけれどね。 光がある面からとらえれば「粒子」に、別の面からとらえれば「波」になってしまうのは、 単純に「人間の脳の構造的限界」だということですね。 ちょっと「人間的でない」思考が必要。時間と空間を完全に1つの式におさめるくらいの。 オレ個人は、これまで「身体感覚と脳の融合」が(人間的)知能の根源と考えていたので、 「乖離故の創出」は目から鱗な感じでした。やはり脳は面白い! (「結局「言語」で融合してるじゃん」という反論が来そうだけど、 機能として一体では無いので「融合」とは呼べないんじゃないかと思う) 後、どうでもいいことだけどこの本の「エピローグ」は不要なんじゃない? ちょっと、個人的感情ぶちまけ過ぎ?最後まで読んでガックリきた。 途中が面白いから全然良いけど。 良い点としては江戸時代に描かれた解剖図の挿絵がいくつか載ってることも挙げられる。 日本の解剖図絵が紹介されてるのは珍しい(?)ので、うれしかったYoー カラーじゃないのが惜しい! 追伸:筆者は文中で「中国人が漢字と音を1対1で読むなら音声言語」と語っていたが、 中国人は日本人よりも多彩な漢字発音体系を持っているので 「漢字は中国でも視覚言語」だと思う。 |
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0608/23/news084.html
キレタ ってか、オレ、本気で労働向きじゃないわ。出世とかゼロ興味やし、、、 まあ働いてたら一瞬で時間過ぎ去るけどね 「えっ?!まだ仕様書できてないYo?!」(死) |
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前に下の2枚を貸した人から、おかえしに貸されました。
で、メタルを聴いた彼の感想は 「ギルティギアってゲームの曲に似てる」と、いうものでした、、、 いや、そうじゃなくて!(笑) 「好き」とか「嫌い」とか「(死)」とか、 そういうのはないの?まあいいけど。 で、このギルティギアってゲームの曲、完全にメタルです。 貸してくれた人は、ネットでパクリパクリって言われるのがイヤみたいなこと言ってたけど、 パクリとかパクリでないとか、どうでもよくなるくらいメタルです。 こういった曲が好きな人は コレとか聴くと幸せになれそうです。
コラ!ジャケがダサイとか言わない!(笑) ギルティギアなるものは正統派メタルなんですねーどんなゲームかはわからないけど、熱そう! まあギルティだしね!ギルティ!!! あんましヒネリは無いんで、元々メタラーな人は聴く必要ないですけどね、、、 ![]() ゲームの世界に合うように作らんといかんだろうから、変なもんにしても意味無いんでしょう。 パクリでは無いけれどオリジナリティは無いと感じました。普通のメタルインスト集です。 ゲームをやった人は必殺技のシーンとか(?)思い浮かべて熱くなれそうな感じ。 オレはツービートなだけで悶絶するので、それなりに楽しめましたYo! あーそうそう!YAMAHAのギター教材とかDTM商品についてくるデモCDとかそんな感じよ、 そんなCDでしたYoー ところで「Riches In Me」ってリッチーブラックモア? |
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![]() キターーーーーーーー ぶっきらぼうな文章が並ぶMac Peopleの中に 輝く丁寧な文体!!!感動した!!! もう、あれ、元が有名になったら 「オレもう初期の頃からチェックしててさぁ〜」とかいお もう絶対。嘘言ってないし。 全然関係ないけどMacProはえぇ、、、、 ![]() G5なんて、、、G5なんて、、、 Appleのウソツキーっ!!!(笑) |
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http://gizmodo.com/gadgets/top/exclusive-microsoft-zune-picture--zune-in-the-wild-194877.php
MicrosoftのiPod対抗端末、「Zune」の画像だそうです。 これまたなーんの面白みも無い 機能が良ければ売れるんだろうけど。 でも、XBOX級に微妙な空気が漂っていますYo、、、どうなることやら?! |
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![]() 商品詳細ページへ 鱧(はも)の南蛮漬け 価格:2,500円 (税込2,625円) 送料別 ビールと最高に合う!!! キンキンに冷やしたグラスでビールをゴクゴクと、、、 ![]() 南蛮漬けっていうと、「すっぱい」ってイメージがあるけど、 本当に美味しいやつは「甘みの中に酸味がある」という感じ。 プリプリした鱧の食感、食欲をそそる酸味、後味のよい甘みが 一体となって口の中で和音を響かせます。お酒がすすみますね〜 お酢は健康に良くて、味の幅を広げてくれる、なかなかの名選手ですね! 和食万歳!!! |
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ある友人は残業160時間だそうで、、、
盆休みも無し(無理矢理2日間だけ戻ってきた)だそうで、、、 た、、、助かったー、、、と、思ってしまう ![]() これから就職する人へ!!! 前にも言いましたが通信、自動車、金融業界には 「死ぬほど好き!」な人以外は行ってはいけませんYo!!! 死ねます ![]() |
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Djavulens Tid ar Kommen
DIMHYMN ジャンル:ブラックメタル RAWに疾走しまくるプリミティブブラック。 どうしてウワサにならないのか分らないくらいの良盤です! ってか、速度だけならFlost様より速くないか? まあ、リズムメチャメチャなんでFlost様とは比べられないけど、 とにかく速い!!!ドラムの音がほとんど繋がって聴こえる。 「ドドドドドドトトトトトトー」って感じ。 人力でこれは凄い!!! ドラムが「全くドラムの役目を果たしていない」のでかなり笑えます(笑) 曲自体は意外に(?)カッコよくてやばい。 ギターのメロディックなトレモロリフ+邪悪ボーカルが渦巻く っていうある意味お約束(?)な展開。 オレはかなり気に入りました。音も「聴けなくはない」し、なによりメロディがいいです! シンフォニック要素の無いMARDUK? っぽいかもしれませんね。 とりあえず普通にカッコイイのでブラックメタラーは聴いとけ。 |
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久々に徹夜でカラオケ。
何歌っても問題ないメンバーなので一切気兼ねなく暴発しました!!! LUNA SEA〜X〜宇宙戦艦ヤマト(?!)みたいなハチャメチャな選曲。 この歳にもなって「ゥオー!!!」とか「グォー!!!」とか言ってる自分が、、、 大好きです やっぱり、Xがしみるぜ!!! まだそんなんやってんのか?って? Xは永遠です!!!(アホ) |
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![]() 日本橋の共立電子で発見した「1000円の」サーボモーターです。 安っ、、、そら14800円で二足歩行ロボット作れるわな、、、 ロボットやりてぇなぁ、、、「趣味を仕事にするとつらい」って言うけど、 「興味の無いこと」を仕事にするよりはいいんじゃないかな? 仕事の中に「自分」を持ち込むことが無いから楽なのかな? とにかく今の仕事を頑張って視野を広げることをしないと、、、 ってまた仕事の話になっとるわ(笑) 今まで「合理性」という部分から逃げてきたから、そのツケなんでしょうね。 「コンピュータで人間の脳を再現しても、人間ができるだけだから意味が無い」 って話があるけど「だから?」とか思ってしまうタイプなんで、、、 理屈はわかるし、確かに意味は無いと思うけど「オレはやりたい」それだけ。 みんな頑張ろうぜ!!! |
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щ(゚Д゚щ)10連休カモーン!!!щ(゚Д゚щ)
最近ようやくSEX MACHINEGUNSのONIGUNSOWの歌詞を理解できた気がする。 社員食堂のクソマズイカレーはもういりませんが(笑) いや、笑い事ではなくて(笑) もう軍隊に入隊したとおもっとこ、それがいい、それがいい (関係ないけど)またフューネラルな夜(朝?)を過ごしたいものですね! それが生き甲斐、、、(死) |
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いや、これは公害でしょう? ってぐらいの低音が渦巻く曲が後半に待構えています。 なんか地鳴りみたいな、ってか部屋振動したし(笑) 一曲目から 「民族音楽バンドが偶然聴いたクリムゾンをコピーしようとして、盛り上がってえらいことになった」 みたいな曲ですっ飛ばして行きますが、 オレ的には後半の邪悪さがたまらん!!! なんていうの?悪意がない分余計最悪。いや、悪意しかないのかも? 各楽器が渾然一体となってまるでブラックメタルみたいな(それは違う) サイケデリックカオス空間を構築してます(それは正しい) それも、中途半端に完璧。そこらへんがキモだと思う。 「完全」を求めず、変動する感情にまかせてリズムを変化、反復する感覚が洗練されている。 「根源的リズム感」と言えば良いだろうか?本当の意味での「ノリ」のある音楽だと思う。 ぐっちゃぐっちゃに脳ミソが掻き回される快感!!! これで聴きようによっては「ポップ」だから恐ろしいよな〜 エレクトロニカ、ポップ、カントリー、フォーク、ミニマル、、、 とかとにかく色々なジャンルの音楽をドロドロに混ぜて、 「計算された」不完全さで再構築。ぶっきらぼうに投げつけてきます。 貸してくれた元に感謝! (注:クサメロ、セコメロは一切ありません) |
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あまりにベスト盤的 「今までの集大成」と言えば聞こえはいいが、要は「新しいところが無い」。 ま、前からだけど。 正直、コンセプトの骨格がしっかりしてた前作の方が好きです。 ウィトゲンシュタインは興味あるけど、それだけじゃあね。 美しい、ミニマリズムの完成形。チェロの使われ方は相変わらず独特ですね。 弦と声の重なりが伸びやかな羽となって聴く者を魅了し、 そのまま「反復」という「半自己、半世界」の内部に導いていく、、、 、、、うーん、ここまできたら吉牛と変わらんね?!(失礼) 音楽としての質は高いけど、代わり映えのしない美味しさ。 もうお腹いっぱい。 70だしね。そろそろ次の方、出てきてあげて下さいYo?元? オレはもっと毒ってるのがいい。 美しいけど毒、ゾクッとくる毒、 泣ける毒、無感情の毒 そして繰り返される毒 そんな毒お待ちしておりますm(_ _)m |
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連休が明けたら本気モードだそうです、、、
今までが本気じゃないってのが恐ろしい。 恐らく、音楽聴く暇も無くなるでしょう。帰って寝るだけ。 でも、寂しい人間にだけはならぬよう心がけようと思います、、、 英語の勉強と称して音楽聴こ(笑) 一つだけお願い「専門用語全開で喋るのやめて下さい」全然わからん。ちゃんと教えて。 専門用語ってか、開発コードとかオマエラしか知らんし。 写輪眼も限界あるんよ? |
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ついに
「残業していいなんて言ってないのに、勝手にしたから残業代無し」 というありがたいお言葉をいただきました〜 ![]() まぁ「そんなんいわんといてくださいよ〜」で乗り切りましたが。 同期は残業普通にしてるのにオレはダメですか?! ってか残業せんと仕事終わらんし!「これ以上丁寧に教えてもなー」って、、、 いつ、電話の取り方教えてもらったよ?いつ、仕様書の見方教えてもらったよ? いつ、プログラムの全体像教えてもらったよ? いつ、敬礼することになったんよ?! いつも写輪眼でトレースしまくりですよ!一瞬も目が離せませんよ! 「(ポン)はい!」(やれというのかー!!!)になるかわからんからねー こんなに説明無く物事が始まるのはさすがに初めて! 剣道だってもうちょっとちゃんとした説明あったぞ? まあオレだけじゃなく高校の頃の仲間は皆エライ目にあってるようなので 耐エザルヲ耐エ、忍バザルヲ忍ビ、、、欲シガリマセン勝ツ迄ハ、、、 って、しまったーっ!!!人事のせいで増えたレポートまだ残ってるぅうう!!!(死) あ、今日はWWDCだ!楽しみだなー幸せだなー 原爆に焼かれて死ぬよりはマシってことで一つよろしく。 |
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http://www.appleinsider.com/article.php?id=1941
Apple WWDC06のエントランスを写した写真のようです。 これを見る限りiPod nanoの新型は出るようですが、 iPodの新型は無いようです(死) しっかし、色々出す気みたいですね〜 Mac Pro、iMac、Mac Book、Mac Book Pro、Mac Mini、、、Core 2 Duo対応でしょうか? 今から楽しみです! |
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![]() 一種の拷問器具ですね カッコイイので許しますが、機能性を無視したデザインはいただけません。 、、、って思ったけど可動部分が安定していれば、 それなりに使い勝手いいかもね。ドアみたいに横に開閉するんでしょ? 椅子自体が重くないと安定し無さそうだから、部屋のレイアウトは考えないといけないし、 なにより座り心地は良く無さそう。 http://gizmodo.com/gadgets/apple/sit-different-chair-an-apple-chair-for-macbooks-191686.php 今、思い出したけど、 小さい頃、こんな感じのイスがあって、オレのお気に入りでした。 もう、その、なんていうかピッタリ感がたまらんのです。 それは足が車輪になってて、移動させることができたのですが、 オレはイスに座ったまま、床を蹴って家中(家の外まで?)走行していたそうです。 机の部分に山盛り自分の好きなものを乗っけて、、、 おかげで「中々立って歩かなくて、往生した」そうですが、 オレの記憶では歩けるけどこっちの方が高速に移動できるから こっちに乗ってたって感じなんですよね。 「立ったと思ったらいきなり走りだしたから、また往生した」 という親の発言からも確実(?) まあ、そんな経験から狭いとこ大好き人間になったのかもね。 狭いとこ好きやから肥らんのかなーうーん、、、 ピッタリ身体にフィットするものが好きですね。しっくりくる。 |
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safariでもダウンロードできるけど、「メンドイ」って人のために。
http://hanagasira.s25.xrea.com/php/video.php 作られた方に感謝ですm(_ _)m 1:Google VideoやYouTubeとかの動画のページのURLを入力 2:sendボタンを押す 3:ファイルのリンクが表示されるのでそのリンク先を保存 4:保存したファイルの拡張子を「.flv」に変更 で、見れるはず。 MacではMPlayer OS Xで再生可能です。 YouTubeは結構動画が消されちゃうので、気に入った動画は早めに保存しておきましょう。 全然関係ないけど喜八洲(きやす)のみたらし団子、久々に食った。 やっぱ激ウマ!!! TUTAYAとかいらんから道頓堀に喜八洲を復活させて欲しい。マジで。 |
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同期に以下の2つを投与した!!!
受け取る時に既に微妙な顔してたけど、 なーに、「Black Diamond」と「Blank File」を聴いた瞬間 メロイックサイン確実!!!![]() 「Black Diamond」のハープシコードからの怒濤の展開や、 「Blank File」ドラムフィルインからの神メロに屈しない人間など、、、 結構いますね ![]() 先の予想できる展開に、演歌みたいなイモい歌、、、 無闇にドラムがバタバタ鳴り、リズムの面白さを台無しに、、、 意味不明な高音ピロピロギターが高らかに、長々と響き渡る、、、 ボーカルもキンキン声だし、、、 「そんな音楽の何が素晴らしい?」って? あえて言うならそんなこと全部わかってても熱くなれる魂だろうか? なんか腹の底から沸き上がってくるこの感情は他の音楽では得られないもの。 「必死のパッチ」を音で表現したような、冷静さを失った疾走。 感情が吹き出すような感覚、感情というよりは激情に近いか。 そのため、非常に視野の狭い音楽になっている。真直ぐ前しか見ていないからだ。 音の中で表現される冷静さはその世界を見つめる「もう一つの目」として機能しており、 溢れる人間臭い感情を冷ややかに否定し続ける。 描かれるのは理性の殻を打ち砕こうとする本能の物語、、、 あなたも一度、試されては? ただし、熱いのがキライな人、オサレ感を求めてる人は厳禁ですぞ! |
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ちょっとまて!これメタルだから!メタル!(笑) サマソニで来日するそうで、、、ハァ、、、 「ジャンル:メタル」は即アウトなのに 「ジャンル:パンク」もしくは「ジャンル:ハードコア」で 実際演奏している音楽はメタル、、、ってのはカッコイイんですかね? うーん、もうわからん。イメージの問題だろうな。 作品自体はパンク的な入り込みやすいメロディにメタルリフ&速弾き&ツインギターってか、 ジャーマンメタル、、、な良盤です。正直、結構気に入ってます。 まあ、オレはパンクもメタルも好きだからかもしれんが、、、 「メタル」って言っちゃうと売れないんだろうけど ![]() 「これ聴いてみて〜」 「なにこれ?なんかカッコイイね〜」 「メタルだよ〜」 「えっ?、、、ああ、そうなん、、、(最悪って感じの表情)」 (ヴォーカルが歌い出した瞬間) 「あーオレ、無理(CD停止)」 なんでそうなる?(死) みんなメタル大好きなクセに!!!(笑) ![]() ![]() |
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が送られてくるような送られてこないような気がしたので












コレとか聴くと幸せになれそうです。

















