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光の中に浮かび上がるチェス
ボードに置いた時のみガラスケースの中がLEDに照らし出されて駒が現れるという代物。 こいつはカッコイイな!ネタとしても面白いし、見ていて奇麗。 「閉じ込められてる」と考えるとちょっと白鳥の湖的で頽廃の香りもする。 解放される瞬間が戦場の上というのもなんか絶望感あって好き。 「死ぬために生まれてきた」みたいな、、、あれあれ!ラピュタのロボット兵みたいな悲哀。 え?また曲解してるって?そういう性格なんですスンマセン(笑) |
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なんばパークスのgreen label relaxing
なんだかやたらめったら売れてるらしくて在庫が、、、ってな状態らしいです。 そんなに売れるもんかなー?(笑) ![]() ![]() 結構かわいいパッケージです。 妙な開け方をしないといけないので最初迷いました。 片方の蓋は下と接着されてて開かないんですね。わかんねーよそんなの(笑) ![]() いたってシンプル、普通です。 でもこの微妙なデザインのさじ加減がゾクゾクくる。 奇抜なだけの物ではない、飽きのこない形だと思います。 ![]() 機械式時計で結構分厚めですが、着けてみると違和感ありません。 むしろこの制震用インシュレーターみたいなゴムの質感に違和感ある、、、 あんまりにピチッとし過ぎでは、、、 ![]() お気に入りのセイコーの時計と並んで。まだ時間合わせしてないので狂ってるのはご愛嬌。 この「赤」が効いてますね。カッコイイです。 ![]() Libenham Landschaft 価格:18,000円 (税込18,900円) 送料別 「新しい」けど「変」では無い良いデザインだと思います。 ちなみに設計はスイスですが製造は「中国」です。 (時計の裏に「ASEEMBLED IN CHINA」というすぐはがれるシールが貼ってあります) 手に取った感じ品質は問題なさそうでしたので、即購入しましたが 中国製が嫌いな方は要注意ですね。 まあムーブメントは(当然)日本製なので中国で組み立てしただけなんですけどね、、、 後、店のニーチャンよぉ、、、 触ったら動き出したので「自動巻なんですね?!」って言ったら「違います!」って やっぱ自動巻じゃん!!!(笑) 自動巻で良かったです。てか、裏から時計見たらすぐ自動巻ってわかるけどね。 ![]() |
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http://www.machinecollective.org/
YMOのライディーンとか見ると(演奏関係なく)興奮しちゃうオレにとって 大好物過ぎます。ツマミ万歳! えっ?何に使うのかって? そんなの知りません(笑) ![]() ![]() ![]() パリの国立工芸・技術博物館でもこんな写真ばっか撮ってるし。 ゴチャった機械が大好きなんですよねー しかし、向こうは基本博物館でも写真OKだからすごいよね。日本じゃ考えられない。 まあ、写真撮るのに気を取られてたら展示物見るのが疎かになるので、 実際にはそんなにバシバシ撮りまくることはありませんが、、、 でも「これは!」と思ったものを残せるのはうれしい。 やっぱこいつらアホだな(笑) |
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前に報告した「ガタツキ」
完全ではありませんが、少しマシになってます・・・ 理由は不明。自重で歪みが戻った? でもまだ、カタカタしてるのでムカツキマス。ファッキンです ![]() 以下、全然関係無い話題。 http://www.gizmodo.jp/2008/02/post_3136.html こんな入力インターフェースがあたりまえの時代が来るのでしょうか。 MacBook Airのマルチタッチトラックパッドで喜んでるオレなんて 原始人みたいなもんですね。 オレ的には前に紹介したリマーやreactableのように、演奏の用途で使いたいですね。 新しい楽器が新しい音楽を創り出してきたように、 新しいインターフェースだからこそ提示できる音楽があるんじゃないかと思います。 |
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